荒れ野が原

ギリギリのバランスを保つ世界を面白可笑しく観察したい。臨終の海にDIVE★☆★

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2008.04.17 Thursday

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2006.06.12 Monday

困った人。


さあさあさあさあ、言っちゃうよ。
仕事の愚痴!!

うちの職場に居る、ミラクルタイプさんのこと!!バッチシ書いちゃうよ!!

彼女の名は『やっこ(仮名)』。


彼女は、おいらの上司です。そしてとんでもないぐらい悪気無く足を引っ張る人です。そしてある時は悪気有りで突っかかります。
もう、とんでもない爆弾です.........。

やっことおいらは波長がまるで合わない。やっこと同僚はもっと波長が合ってない。
どんぐらい合ってないかというと、それはもう、悲惨!!

彼女は足を突っ込みたがり。
同僚のお客様のお買い物を勝手に袋につめ、
商品を一つつめ忘れ、
『え?だって、これお買い上げされたって解らなかったもん。』
て言い逃れ。
袋 に つ め る な ら 、 確 認 し て つ め て 下 さ い ! !


俺のお客様に、自分ができもしない『配送』を勝手にオススメ。
結局俺が面倒な配送手続き。その間、お客様を超お待たせ!!
出 来 も し な い こ と を お ス ス メ し な い で 下 さ い !


『今日も予算届かなかった』って俺の方向いて愚痴。
でも、今日の売り上げ俺、5万円。やっこ、2千円。
そ う い う こ と は 結 果 を 出 し て か ら 言 っ て 下 さ い !


やっこが接客しないから、俺、居残って接客。
彼女は遅番。
せめて雑務はして欲しいと、雑務だけまかしておれ帰宅。
次の日早番、来てみてビックリ。雑務、びっちり。
せ め て や っ て 下 さ い ! !


やっこがお客様にカードと金券受け取る。
やり方解らず人に頼る。×3............
頼 む か ら 勉 強 し て 下 さ い ! !


社長が来て会話につまる。
すかさず俺をネタにする。
俺 以 外 の ネ タ 考 え て 下 さ い ! !



事実を大げさにするの好き。
やっこが絡むとすぐ大事化。
勝手に『◯◯さんは店長やってくれると言っています』って社長に報告!!
そんなこと同僚は一言も言っていませんが?
せ め て シ ッ カ リ 確 か め て か ら い っ て 下 さ い ! !


何かいい手だては無いものかと考えていましたが、凄く無理あると思いました。
...........................。
いいところもあるけど、本当に困った人。
こう聞くと、おもしろいひとでしょ??次はどんなミラクルを起こしてくれるのか気が気じゃないです。

2006.05.26 Friday

そうそう。


予知夢見ました。
こわいよーーーー
友人と俺と元カレが出てくる夢なんですが、何かすっごい印象的だったので朝、友人に『ヘンな夢を見た』と滅多にしないメールをおくりました。
そしたら.................
友人は今日、俺の元カレに滅多に会わない凄い確率であった様で、滅多に送って来ないメールをしてきました。

しかも証拠写真つき!!!!!
きもいーーーー!!ぎゃぁぁぁぁ!!!!


2006.04.22 Saturday

不思議な休日


今日は奇妙な一日だった。信じるか信じないかはキミ次第。只、こんな一日が有ったりするんだね。

       
       
       
今日は、友人の誕生日だった。てな訳でパフェを食べた。8人で。¥5000のジャンボパフェ。かなりでかい。しかし..........................

       



15min程で食べきってしまった。相当すごい。皆すごい食欲だ。



そのあと、すぐみんなと別れたのだが、ばったりいい具合に別の友人に遭遇した。その友人はボクの親友の彼女サンでもある。少しだけ.......と思い京都タワーの下のスタバで軽くコーヒー。
オープンカフェでコーヒーをたしなんでいたら、横を人が歩いていく。おねぇさん、おにいさん、お父さん、親子、天使...............ん???? 天 使 !!!!!!!!!!!!!??????????

目の錯覚だと思った。背中からおっきな光。それがまるで翼の様に、上を向いて生えてる。2.5mくらいある光。一瞬言葉を失った。『なんだこりゃぁ!!!??』
その後、仕事で四条に向かう為、地下鉄乗り場に移動した。そしたらまたしてもその羽の人を見つけてしまった。立ちすくんでいると、羽の人がこっちに気付いた。ンで、何やら驚いてこっちへ来る。
羽『失礼ですが、貴方、何か見えませんか?』
僕『...........はい。目の...錯覚ではないですよね??貴方の背中から光みたいなのが2mくらい伸びてる様に見えるんですが........』
羽『こんな事前もありました?』
僕『いいえ、全くございません。と、いうか何故俺が見える人だって解ったんですか?』
羽『貴方にもあるんですよ。』
僕『...........は??』
羽『4mくらいかな?背中から放射線状にのびてますよ。』
僕『!!!!?????』


................鳥肌が立ちました。俺、背中から4mぐらい光放ってるらしいです。自分では見えませんので確証はなし!!
羽の人は、今まで数回こういう体験をしてきたと語ってくれた。20歳ぐらいからこういう不思議な体験をする様になったとか................。『何か有ったんですか?』ときいてみたが別に変わった事は無いと言っていた。他の羽生えてる人についても職業バラバラだし、生まれたときもバラバラなんだそうだ。共通点も無いという。一体なんなんだろう...........。
『同族として話聞きたい』と言われたがあまりに薄気味悪い体験だったのですぐに別れた。仕事もほっぽった。..............................で、

       
      

家に帰ってパスタを作って食した。魚介ベースと和風コンソメベース。そしたらちょっと落ち着いた。んまい!!俺ってば天才だねぇ!!羽生えてようが俺が天才な事に変わりなし!!良し!!